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本研究では、食品サンプルと食品の実物で、支払意思額(WTP)に差が出るのか調査するためサンプル群と実物群の2群を設け、各群20名に参加してもらった。日常でもよく口にするもの、手に入りやすい食品12種類を価値評価対象とした。参加者には実物群では、「いまこの食...
2017年
 
視覚運動刺激が呈示された際に、実際には静止しているにもかかわらず、自己の身体が運動刺激と反対方向へ移動しているように感じられる錯覚をベクションと呼ぶ。本研究では、異なる運動方向を持つ運動刺激がベクションに及ぼす効果とその発達過程について調べるため...
2017年
 
 本研究では、作業時・非作業時の状況下において変化の見落としに違いが見られるのかどうかを検証した。  本実験は、作業時の方が作業に集中してしまい変化の見落としがより強く現れるのではないかという仮説のもと、実験を行なった。  新潟国際情報大学の学生2...
2017年
 
本実験は、顔の魅力度と名前の再認の関連について明らかにする目的で実施された。まず、予備実験では、被験者に55枚の外国人の顔画像の魅力度を被験者に評定してもらった。そのうち、魅力度の平均値が高い画像2枚を魅力度高条件、中間の画像4枚を魅力度中条件、低い...
2017年
 
本研究ではペットボトル緑茶飲料のパッケージの違いによって実際に緑茶飲料を飲んだ時に味覚印象に違いが出るのかについて2つの実験を行った。1つ目の実験はペットボトルの形に注目した形実験、2つ目の実験はパッケージの色に注目した色実験である。形実験では6種類...
2017年
 
実験1では顔写真を見て2つの音声を聞き、どちらの音声が顔写真の人の声であるか判断をするという手続きにより、「机の上にペンがあります」という情報量の多い長文(long)と「福沢」という情報量の少ない短文(short)の違いに正答率に差が出るのかという仮説を検...
2017年
 
本研究では、唾液アミラーゼを用いて課題負荷に対するストレス減少効果が花ありの実験群と、花なしのコントロール群で変わるのかについて検証した。また、花の嗜好によっても減少効果が変わるのかについても検討を行った。 被験者には、実験室に入ってもらった後に...
2017年
 
本研究では、先方車両の種類や大きさの違いが後方車両に及ぼす推定距離の違いにおいて、先方車両が小さいほど距離は遠く感じ、車間距離に影響がでるか検証した。提示する車両として、大きい車両は自動車、小さい車両はオートバイを選択した。距離は、20㎞/h、30㎞/h...
2017年
 
Abstract I joined Peter Kobayashi seminar and have learned about World Englishes. I just interested in Asian English especially, Singapore English. My research question is: use of different lect in Iloilo. In this thesis, I looked at works of K...
2017年
 
現在、日本は死刑を執行しており、死刑判決を受ける人々がまだ存在する。その結果、拘置所に拘留され、その後国によって命が絶たれることになる。そのような中、日本では冤罪により死刑になり命を絶った人、冤罪が判明して釈放はされたものの、人生を棒に振った人も...
2017年
 
This study probes how different accents are employed by singers who have non-rhotic accents with their mother tongue in their songs. The reason why I chose this topic is I was interested in the relationship between a pronunciation and social strat...
2017年
 
今回の実験では、記憶する文字の色による再生能力の変化を調べる事を目的として、黒・赤・青の3色の無意味綴り10個(アモ・ニサなど)を用いて、再生テストを行うことで明らかにしようとした。今回の実験では男性21名女性9名の計30名の被験者を集めた。30人の被験者...
2017年
 
 オブジェクト指向は、システム開発における設計手法の1つで、現代のソフトウェア工学やプログラミング技術において欠かせない手法である。実際に、多くのシステム開発の現場で利用されており、オブジェクト指向における設計表記であるUMLは、ISOで標準化され、世...
2017年
 
2016年現在、時代はアナログから徐々にデジタル化を果たしていき、人々の暮らしと考え方を変えてきた。今では小学校の子供さえスマートフォンあるいはパソコンを使いこなすことができるのが当たり前となってきている。現代の若者はある意味、今の時代を快適に過ごし...
2017年
 
本論文ではフョードル・ミハイロヴィチ・ドストエフスキーというロシアの作家の作品に、ドストエフスキーが私生活で深いかかわりを持っていた女性たちが様々な影響を与えていることを明らかにしていく。そして作家の理想とする女性像を推察する。  ドストエフスキ―はロシアだけでなく世界的にも有名な作家である。彼が書いた書物には小説だけでなく家族や恋人に送った手紙も多く残されている。又、ドストエフスキーの歴史をまとめた本も多数存在していることから、今回行う考察のための資料は決して少なくはない。
2017年
 
 IR(特定複合観光施設)推進法案というものがある。この法案は日本にカジノを含む特定施設を作ることが出来るように法律の整備を政府に義務付ける法律案である。この法律案がここ数年の間、毎回先送りとなりながらも国会で話し合われており、この法律案が可決され...
2017年
 
本稿では、パッケージゲーム販売店の生存戦略というテーマを設定して研究をした。テーマに書いてある通り、メーカーやソフト開発会社の立場ではなく、販売店の立場に立って研究をしている。生存戦略というタイトルであるので、販売店が生き残るために、メーカーや...
2017年
 
 私の研究は、新潟工業高等学校(以下、新潟工業)と共に自転車のマナーの改善を目指すものである。日頃からロードバイクを愛用していて、ルールやマナーをより意識するようになった。しかし、同じく自転車を利用していて中で危険な運転を行う人々が数多く散見され、...
2017年
 
 道の駅は「休憩機能」、「情報提供機能」、「地域連携機能」の3つの機能を併せ持っている。このうち「地域連携機能」の役割を担う農産物直売所を地域活性化との関わりから捉えることを目的として、新潟県内2カ所の道の駅南魚沼「四季味わい館」「パティオにいがた...
2017年
 
本論文では、2011年3月の東日本大震災による福島原発事故原子力発電所の事故を契機に、重要視されることになった再生可能エネルギーの日本にとっての最適な普及方法を考察することを目的とする。そのための方法として、日本と再生可能エネルギー先進国のドイツを比較...
2017年





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