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 近年のインターネットの急速な発展により、telnet上やWWW上でOPACを公開する図書館が増加している。本論文ではWWW上の13の大学図書館のOPACを比較調査し、現状の問題点を考察する。 問題点として1)論理演算・トランケーション・主題検索などの検...
1998年
 
日本の企業が過去の栄光に浸ることなく、今後来たるべき21世紀に向けて、キャッチアップ型に変わる新しい、日本の企業がとるべきスタイルは創造型企業であると私は思う。この思想と実行が最も進んでいるのがアメリカではないだろうか。 日本の場合、特に、流通小...
1998年
 
インターネットなどの通信ネットワークを通じて提供される学術雑誌、『電子雑誌』が急速に増加してきている。その背景にある原因や、現時点で考えられる『電子雑誌』の特徴・利用環境、コミュニケーションの変化、著作権問題、資料保存に関する問題やレフリー制など...
1998年
 
 1980年代後半から90年代にかけて、パーソナル・コンピュータを中心に、コンピュータがいろいろな場面で使用されるようになった。マルチメディアの到来である。活字(文字)を媒介した情報摂取の世界を越えて、画像や音声による新しい世界が始まりつつある。...
1998年
 
 わが国の自動車事故は8年連続1万人を超えた。また自動車交通の増加にともない負傷者数は依然増加傾向にある。その事故を減らす交通安全施策は多いが、最近目立つものにゼブラ帯がある。ゼブラ帯とは道路を3分し、その中央部分に白いペンキで斜線を引いた部分を言...
1998年
 
本論文では、学習塾での教育にインターネットをシステムの基盤として利用する、新しい学習塾システムの提案を行った。現在、大多数の学習塾で採用されている通学しての教室授業という学習スタイルが抱える問題点を探り、その問題点を解消するための解決案を考えた。...
1998年
 
モノを生産するにあたって、低コストで効率よく生産することを望まない経営者はいないであろう。そこで、生産する際に「どう計画し、どう管理するか」が無駄を省く重要なポイントとなる。最近の製品(車、家電など)は構成部品も多く、その部品1つ1つの計画、管理...
1998年
 
 この研究では本大学の教員・学生および学生の家族・友人・同僚などを対象としたアンケート調査を通じて幸福と感じている人はどのような人であるか、どのような要因によって幸福感を増すことができるのかを明らかにするものである。 アンケート調査から得られたデ...
1998年
 
AHPは、人間の経験や勘といったあいまいな状況下で非常に役立つ手法である。この意思決定の手法を用いて、多変量解析用のソフトウェアの品質評価を試みた。品質評価といっても利用者の立場で行ったものである。SRIとエスミという二つのソフトウェアについて、ど...
1998年
 
金融ビックバンにより、東京市場にも市場原理が導入され国内金融機関は厳しい国際競争の中で戦うことになる。地方銀行も例外ではない。資金量も人材も都市銀行などに比べ不足している地域金融機関の経営環境は一段と厳しさを増すことであろう。それではどのようにす...
1998年
 
 このレポートでは、新潟県の高齢者の交通事故死者のうち歩行中の事故で死ぬ人の割合が過去14年において全国平均と比べ上昇傾向にあるため、新潟県の高齢者は全国と比べ交通安全に対する意識が低いのではないかと考え、それを検証するために文献による調査と定地...
1998年
 
 私たちがふだん目にしている自然、たとえば雲の形や木々の枝分かれ、入り組んだ海岸線の形などはすべてフラクタルと密接な関係があるといわれている。そこで、この論文ではフラクタルとは何なのか、フラクタルで何がどこまで解明できるのか、をマスマティカを使っ...
1998年
 
都市化とは、人間の生産活動の結果であり、住み易さの最大要因である。よって、田舎に住む人にとって都市化こそが一番の関心事であり、新潟県民にとっても、今後の新潟県の発展に関心が集まるところである。そこで本研究では、新潟県の都市化について議論する。都市...
1998年
 
現在、画像データベースが求められる理由として、1、大量の画像データの保管、管理、2、データの2次利用を目的としたデータ管理、3、プレゼンテーションを意識したデータベース、4、意思決定のためのデータベース、などの目的があるが、ただ画像データを集めてデー...
1998年
 
 高齢社会が進展した現在、医療技術・機器の開発や在宅医療の支援、公的社会制度の導入など、医療や福祉は著しく変化を遂げ、高齢者にとって暮らしやすい社会になったように思われる。しかし、高齢者が求めている本当の生活が現在の社会で送ることができるのか疑問...
1998年
 
第1章─はじめに                               第2章─金融システムの発展についてコンピュータ導入前からコンピュータ導入後の第一次オンラインシステム、第二次オンラインシステム、第三次オンラインシステムまでの流れを時代背...
1998年
 
 就職試験で避けては通れない適性検査。この研究の目的・内容は、代表的な適性検査であるSPIとSCOAの文献を調査し、多変量解析を用いて適性検査の信頼性と妥当性を調査することである。用いた多変量解析は、判別分析・重回帰分析・相関分析である。この分析からは...
1998年
 
佐潟は砂丘湖のほかに周辺の湿原と共に構成されており、1996年3月、日本で10番目に、また、新潟県で初めて「水鳥の生息地として重要な湿地を保護するための条約」として1971年にイランのラムサール町で採択された「ラムサール条約」に締結された自然湖である。本...
1998年
 
 コンピュータの高性能化、高機能化、価格性能比の向上、通信技術の進歩により、コンピュータの利用は拡大の一途をたどっているが、即存のソフトウェアの保守量および新規開発のソフトウェアの量、複雑性の増大、ソフトウェア技術者の不足から『ソフトウェアの危機...
1998年
 
近年、「情報化」 という言葉が、広く叫ばれるようになり、インターネットの普及によって情報化はさらに速度を増した。情報化は教育にも影響を及ぼしており、大学も情報化時代に対応するべく努力している。本学には、学内LANや約350台のコンピュータといった充実した...
1998年





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